夏の涼

今日はわが家で「美人の湯」〜美肌をつくる入浴法〜

暦は秋に近づいても、まだまだ厳しい暑さが続く時期。全身がだるい、食欲がないなど、さまざまな体の変調をきたすだけでなく、肌へのダメージが蓄積されるのもちょうどこの頃です。そんな夏バテ気味の肌をリフレッシュさせるために、おおいに活用したいのがお湯にゆったり浸かるバスタイム。入浴を美肌づくりのチャンスに変えて、美しい肌とボディを手に入れましょう。

入浴は美肌づくりの最初のステップ。まずは湯船にお湯をはり、体と肌を温めて。

体だけでなく肌も夏バテ
夏が終盤にさしかかると、体だけでなく肌もお疲れモード。 夏バテというと体調ばかりに目が行きがちですが、強い紫外線やエアコンの風にさらされ続けた肌は、想像以上に弱っているので要注意です。 汗や皮脂の分泌が増える夏は肌が潤っていると思いきや、実は紫外線などのダメージにより乾燥していることがほとんど。肌のごわつきが気になる、夏前より毛穴が目立つ、ファンデーションののりが悪くなった、こんな症状が現れたら肌がSOSを送っているサイン。血流が悪くなり、肌のターンオーバーが乱れている証拠です。 秋を美肌で過ごすためにも、一日も早い夏バテ肌の回復に努めましょう。
湯船にゆったり浸かって肌を温める
疲れた肌にまずしてあげたいことは、湯船にゆったり浸かって肌を温めてあげること。お湯の温熱効果により血液循環をアップし、水圧効果によって血行を促すことで、新陳代謝を高め、肌のダメージをリセットしやすい状態に導きます。お湯の温度は38〜40℃のぬるめに調節。約20〜30分ほどかけて、リラックスしながらゆっくりと浸かることが大切です。

ここがポイント!わが家のお風呂を「美人の湯」にする入浴法

キレイなお湯でバスタイム、月イチジャバで風呂釜掃除!

美肌づくりに役立てたいお風呂なのに、湯船のお湯が汚れていたり、雑菌が潜んでいたら美容効果も台無し。月に1度の風呂釜掃除を習慣にして、いつも清潔なお湯を楽しみましょう。アクティブ発泡パワーで汚れを落とし、99%除菌できるジャバなら、風呂釜パイプの奥まで強力に洗浄。月イチジャバをするだけでお湯のニオイが気にならなくなり、水がきれいになった効果が実感できます。

我が家はどのジャバ?

1つ穴タイプのお風呂と2つ穴タイプのお風呂では、お風呂を沸かすシステムが違います。それぞれに適したジャバをお使いください。我が家のお風呂に合ったジャバはこちらでチェック!

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